スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

環境汚染のツケ

Category : 問題

 ここ数年、中国では環境汚染の影響で奇形児出生率がUPしているようです。自業自得といえばそれまでですが、驚くのはその数。

 2007年の統計では、何らかの先天的奇形を持つ新生児は15人に1人で、世界平均の3倍以上だそうです。今は3年経過しているのでもっと増えていると予想されます。しかも、中国では奇形を持つ人に対する社会の差別は凄まじく、まともに就職はできません。行き着く先は女性だと風俗産業です。生まれながらに環境汚染の代償を背負わされたとはいえ、悲しすぎる現実です。

 もちろんこんな重要なことは世界のマスコミに報道させません。

 あと何年後に中国人が真剣に考えるかは、誰にもわからないでしょう。



中国の環境問題 今なにが起きているのか (DOJIN選書 12)/井村 秀文
¥1,680
Amazon.co.jp
スポンサーサイト

Comment

1 ■無題

俺もyoutubeで、一つ目の赤ちゃんを見たら胸が痛くなったね。。
でも、あの国は考え方が普通じゃないから変わらないよ。

2 ■無題

中国は環境汚染で悲惨なのですが、アメリカって変な奇病が多いんですよね。
特定地域のみ以上に高い発症率とか・・・
不思議ですね・・・(笑)

3 ■Re:無題

>日光ハワイアンセンター様コメントありがとうございました。

えっ、コラじゃなくて?

4 ■Re:無題

>初台勤務様コメントありがとうございました。

アメリカはそれに加えてドルの暴落ですからね。
油と佐藤が関係ありそうですね、アメリカは。

5 ■中国共○党

は間違いなくこの事実を隠し通すでしょうねぇ。
ひょっとしたら移住させてまで隠すかもしれませんよ。
常識が通用するような国じゃありませんからね。

6 ■無題

7 ■環境汚染

ヨーロッパ文化の比較的近い極東のハバロフスク。新潟空港からわずか2時間弱でいけます。北海道のオホーツクに流れつく流氷も、ここ、ハバロフスクと中国の国境である、アムール川(中国名、黒龍江)は、中国側の産業廃棄物が川にどんどん流されて、汚染され、生息する、チョウザメこと、ロシア側のキャビアにも影響を与え、また、汚染による、アムール川での遊泳が禁止されました。つまり、オホーツクに流れ着く流氷は、汚染の塊なんですよ。
国境が、河だと、ロシア側は、自然を守ろうとしても、対岸の中国側が、そんなこと、どうでもいいじゃ、環境汚染はいつまでたっても消えませんなな。国境のない日本に生まれて、まだよかったです。

8 ■Re:中国共○党

>yari様コメントありがとうございました。

日本も早く中国依存から抜け出してほしいものです。
別にクルマなんて、無理して中国に売る必要ありませんよね?技術パクられて終わりだし。

9 ■Re:無題

>日光ハワイアンセンター様コメントありがとうございました。

これは本当にヤバい!
怖いなあ中国は。

10 ■Re:環境汚染

>でいとな様コメントありがとうございました。

キャビアが汚染されているとは、初めて知りました!
中国って、頭悪い人ばかりだと思わないんですけど、環境問題を考えようみたいな集団は現れてこないのですかね?
非公開コメント

プロフィール

MICHI

Author:MICHI
FC2ブログへようこそ!

My SHOP

最新記事
最新コメント
カウンター
現在の閲覧者数
現在の閲覧者数:
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。